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【癌体験者からの手紙】
<腎臓癌>
私どもの夫に、この度、精密検査の結果が出まして、
お蔭様で癌はきれいに除去されたとの診断でした。
当人は勿論、家族一同ほっと胸を撫で下ろした次第でございます。
BCG治療の後遺症状がまだこのあと数ヶ月続くだろうと言われている為、夫は
「日にちが薬」と養生しております。
主治医は、古梅霊芝の服用については消極でしたが、親しい知人でもある元胃がん患者
(10年前になりますが再発していません)の方から
「自分は古梅霊芝のおかげで完治できたと確信している」
と強く勧められたこともあって、娘の申し出により貴社から頂くようになった次第でございます。
夫の場合、今後再発チェックを3ヶ月に1度必要だそうですので、諸手を挙げて喜ぶわけには参りませんが、
何はともあれ、今回、病気治療のために関わって下さったすべての方々に心から厚くお礼を申し上げる
次第でございます。
本当にありがとうございました。
これからも何卒よろしくお願い申し上げます。
お礼方々ご報告まで。
北海道 男性(妻)
【癌体験者からの手紙】
東京都の江口様の体験です・・・
思いもかけず、ある日突然不幸は襲ってくるものです。
会社の検診後の再検査で、私は『肺癌で余命3ヶ月』との宣告を受けました。
お医者様は、冷静に非常に冷たい声で、まるでテレビでも見ているかのように癌宣告されました。
あまりに突然のことで、それまで普通に生活していましたので『癌になった』という実感もなく、
何がなんだかわからずに、ただ毎日ボーっとしたり泣き崩れたりの繰り返しでした。
そうしているうちに、本当に、あっという間に一ヶ月ほどがたちました。
そんな時、見舞いに来てくれた友人の一人が「福岡に『天然古梅霊芝』と言うものがある」ということを教えてくれました。
最初は『またか…』という感じでした。しかし、友人が『天然古梅霊芝』について、あまり熱心に話してくれるので
次第に『そうかな』と感じるようになりました。
それは、“古い梅の木に出来るもので、昔から癌の人が食べるキノコ”と言うことだけを覚えています。
何もすることが出来ない(痛み止めにモルヒネを使うことだけが予定されていました)ので半信半疑ながらも、
とにかく私は食べ始めました。粉末なので、食べにくいことも無くほんの少しだけ苦味がある感じです。
私の医者から宣告されたタイムリミットは、だんだんと迫ってきていました。
それから一ヶ月ほど続けているとなんとなく以前と違った感じがしてきました。そのときはただ何となく
“そういう感じ”がするというだけでしたが。
そこで、検査だけでもと思い病院に行って癌検査を受けました。
その結果は、私は勿論医者の予想を裏切る凄いものでした。
まさか『小さくなることなど無い』と常識では考えられているのに、たった二ヶ月ほどで医者が驚くような結果になっていました。
医者は、首をひねるばかりでとても不思議そうな感じで見られていました。
私は、とてもうれしくて『生きていけるんだ』という強い希望が湧いてきて涙が溢れだしました。
こんなに嬉しいことはありませんでした。
そして、それから半年ほど続けて、数回の癌検査を受けましたが、検査のたびに先生は『江口さんはどうしてこんな結果に・・・』
と首を傾げるばかりでした。(私は『天然古梅霊芝』のことは話していません。
話してそれを受け入れてくれるような医者ではないと感じていたのです。)
『余命三ヶ月』と言われたのがうそのように、現在では完全に社会復帰しています。
(実は、会社も有休を使って体調管理していましたので、職場の同僚も「体調が悪いのかな?」位に思っていたようです)
人には、このような体験を話してもなかなか信じてもらえないと思います。私自身がそうでしたから・・・
だからせめて、ここだけでは話しておこうと思いました。
【癌体験者からの手紙】
<脳腫瘍>
私は、今まで、病気といってたいした病気もした事ありませんでした。
ところが、社会人になって間もない頃、急に体がだるくなって疲れやすく、
何もしたくないという気になりました。
それでも、しばらくは、そのまま仕事を続けていました。
それから間も無く、更に体調がおかしくなり、病院に行きました。
診断の結果は、鬱病と言われました。
それで、病院で言われるまま鬱病の薬を飲んでいましたが、一向によくなりませんでした。
気持ちは滅入って、どうしたらよいのか分からなくなっていました。
そんな時に、母親の「一度、精密検査を受けてみたら」
という一言をきっかけに精密検査を受けることにしました。
検査を受けて1週間程が経ち、結果を聞きに病院へ行くと、
先生から「脳に腫瘍ができています。」と言われました。
突然の事で何がなんだかわからず、呆然と立ち尽くし泣いてしまいました。
母親にその事を伝えると、唖然としていました。
私にはその時、付き合っていた彼がいたので、正直に結果を伝えました。
これからの治療方法など、どうすればよいのかわからず、やっぱり手術しかないのだろうかと一人思っていました。
次の日、彼から『天然古梅霊芝っていうのを飲んで元気になった人がいるよ』という事を聞かされました。
私が詳しく聞くと、彼の親戚の人で体験した人が2人いたという事でした。
一人の方が子宮ガン、もう一人の方が肺ガンで、今も元気だということでした。
彼からの話とはいえ、俄かには信じられませんでした。
それから帰宅して母に相談すると、『彼が言うんだから飲んでみたら』と言ってくれました。
家族の勧めもあり『天然古梅霊芝』を飲む事にしました。
飲みはじめて二週間ほどすると、それまで余り美味しいと感じられなかった食事が、美味しくなってきて、
少し気分的にも楽になってきた気がしました。
飲み始めてから30日程たった時に病院に検査に行きました。
検査結果は、小さくも大きくもなっていないという事で、少しがっかりしました。
でも、なるべく手術はしたくなかったので、進行していないのであれば次の検査までこのまま続けてみようと思い、
そのまま飲み続けました。
飲み始めて60日位経ち、検査を受けました。
そして、その検査結果を聞くと
『信じられませんが、少しですが、癌細胞が小さくなっています。まだ安心できる状態ではありませんが…』という事でした。
私にとっては、何でもいいから凄く嬉しかったです。
その時からでしょうか、半信半疑という気持ちも消え、もしかしたらという気持ちになりました。
飲みはじめて90日ほど経っての検査では、更に小さくなり、120日くらい経った時の検査では、消えていました。
先生も検査の度に首をかしげられて、びっくりされていました。
その後は、1日に飲む量を減らしていき、一年ほど自分への投資のつもりで飲みました。
それからは、以前健康だった頃の自分に戻れてホッとしています。
それからというもの、人一倍健康には気を使うようになりました。
その時の彼とは別れてしまいましたが、結婚をして、今では一児の母となりました。彼には、今でもとても感謝しています。
福岡県 女性
【癌体験者からの手紙】
<結腸ガン><肝臓ガン>
春、3月中旬頃、気の合う仲間3人で、三泊四日の四国の名所めぐり(愛媛県・香川県・高知県)旅行
に出かけ、楽しく過ごして帰宅しました。
久しぶりに温泉に入ったり、おいしい名物料理などを食べて、のんびり旅を満喫してきました。
それから、帰って3日目の朝、食事の仕度をしていると、体が宙に浮いた様な感じがして、
ふらふらとめまいがして、思わず台所の床にしゃがみ込んでしまいました。その間、ほんの数十秒だったように思います。
今までにない経験だったので、家族の者には何も話しませんでした。
ところが、その3日後に、今度は洗濯物を取り込もうと思って物干し台にのぼり、竿に手をかけたところ、
また、ふらっときて、頭は重石をのせたように痛みました。
かろうじて立ち上がり、洗濯物を取り込みましたが、どうにも気分はすぐれず、その日は布団を敷いて寝入ってしまいました。
翌日、私は、すぐに病院に行き診察してもらったところ、
『貧血症状なので薬を飲み、鉄分を含んだ食事をとるなどしていれば心配ないでしょう』と言われ、
しばらく貧血の薬を飲んでいました。
同時期に、もう一つの変調がありました。
それは、貧血と同時に下痢症状もあった事です。
こちらは、若い頃からそうでしたので、特に気にはしてなかったのですが、後で思えば、結腸ガンの症状の一つだったのです。
そんな状態が夏まで続き、そのうち食べる意欲も減ってきました。
空腹のはずなのにお腹がはるようになり、これはおかしいと思い病院で検査を受けてみました。
まず、直腸指診検査を受け、その翌週に大腸内視鏡の検査を受け結果は、腫瘍ができているということでした。
その後、精密検査を受け、なんと結腸ガンが肝臓に転移しているのが発見され、総合病院に緊急入院しました。
担当の先生は、家族に『あと3ヶ月の命です』と言ったそうです。
その話を聞いた娘(長女)の勧めで『天然古梅霊芝』をすぐに飲み始めました。
飲み始めてから、二十日ほどで手のひらの斑点が消えて、食欲が出てきました。
それから、さらに二十日くらいたった頃には、顔色がよくなり食欲もだいぶもとに戻ってきました。
それで、一度検査を受けに病院へ行きました。
病院での検査後暫くして、検査結果を聞くために再び来院しました。
そこでの、先生の第一声は、『変ですよ・・・』という言葉でした。
なんだか分かりませんが、しきりに首を傾けています。
よくよく話を聞いてみると、進行しているはずのガンが進行していないとのことでした。
私は、とても嬉しく少しだけ笑いをこらえていました。
病院から帰った私は、俄然やる気が出てきました。
それまでは、正直言って"半信半疑"でした。
それからは、キチンと自分で決めたとおりに二十日間で使い切るようにしました。
それから、最初に始めてから4ヶ月が過ぎたころ、病院での検査を受けました。
今度は、少しだけ検査結果に期待していました。
ところが、検査結果は前回と同じような結果でした。
検査結果に期待していただけに少しだけがっくりしました。
もうだめなんじゃないだろうかと、随分と悩みましたが、他に方法も見当たらず、
『3ヶ月の命』と言われた"期限"も越えてしまったので、もう一度『天然古梅霊芝』を信じて使ってみようと思いました。
この時は、半ば開き直っていました。
更に、使いはじめから6ヶ月ほどになったときに、病院で検査を受けてみました。
自分では半年前が信じられないくらいに体調も良くなっていました。
でも、前回があまりに期待していたので、今回は期待せずに受けました。
検査結果は、『ガンが前回より小さくなって、一部なくなっている』と言うことでした。
担当の医師はさかんに『信じられない。手術させてください』と言われました。
この時、手術したほうがいいのではと一瞬思いましたが、今、順調に言っているのだからあとで最終決断してもいいだろうと考えました。
その後は、二十日間で使っていたものを四十日、六十日と使っていきました。
最初の半年間は、経済的にも大変でしたが、その後は『天然古梅霊芝』だけですので負担も少なくなりました。
最近も、病院での検査だけは受けています。
検査結果は、良好で私なりに満足しています。
今でも信じられませんが、『余命3ヶ月』といわれてからここまで、『命を再び授けられた』と言う思いで一杯です。
予防(今後、ガンが大きくならない)の為にも少しずつですが続けたいと思います。
千葉県 女性
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